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ファンゴに関する研究実績(抜枠)

イタリアのファインゴを日本に導入するにあたって、2008年より様々な研究・講演を行ってきました。

●日本温泉科学会第61 回大会(茨城・五浦)2008.9
温泉水を用いたBiofangor作成のための微生物学的考察
杉森賢司、大和田瑞乃、Alberto Lalli

●日本温泉科学会第61 回大会(茨城・五浦)2008.9
イタリアにおけるFango療法の実際
杉森賢司、大和田瑞乃、Alberto Lalli

●日本温泉科学会第62 回大会(京都)2009.9
Biofangor 開発に関与する微生物の特性と応用
杉森賢司、大和田瑞乃、小松秀彦、坂井彦就

●日本労働組合総連合会 北海道連合会2010.6
温泉資源を使った地域活性化「ファンゴプロジェク
ト」について
大和田瑞乃

●第2回 地域活性学会(小樽)2010.7
微生物が関与する地域特性を生かした新しい温泉活
用法
杉森賢司、大和田瑞乃、岡島麻衣子、坂井彦就、
白山久一

●千葉エリア産学官連携オープンフォーラム2010
(千葉大学)2010.9
健康増進を視野に入れた新しい温泉活用法
杉森賢司、大和田瑞乃、岡島麻衣子

●日本温泉科学会第63 回大会(長野・野沢)
2010.9
ファンゴ(Fango)作りに重要な微生物の関与
杉森賢司、大和田瑞乃、岡島麻衣子

●第75回日本温泉気候物理医学会総会(霧島)
2010.6
イタリア・アバノ温泉地におけるファンゴ療法を日
本で適用することについて
渡辺修一、大和田瑞乃、杉森賢司

●大阪経済大学 地域経済とまちづくりコース特別
講義 2010.8
温泉地を活性化するファンゴプロジェクト
大和田瑞乃

●東邦大学 2010.12
The Assessment of the Quality Control on the
Italian FANGO (mud therapy)~イタリアの温泉保
養地とFANGO(温泉泥)をより良く理解するために~
Davide Rossi、杉森賢司、大和田瑞乃

●第76 回日本温泉気候物理医学会総会(霧島)
2011.5
ビオファンゴr(温泉泥)療法の温熱効果
杉森賢司、大和田瑞乃、関 太輔、山腰高子、松永憲治、清水忠道

●日本温泉地域学会第17 回大会(神奈川・湯河原)
2011.5
湯河原温泉の試料をもとにした地域に特化した温泉
生物資源の活用法
杉森賢司、大和田瑞乃

 

●日本温泉科学会第64 回大会(兵庫・有馬)2011.9
ビオファンゴr(Biofangor)の有用性と今後の展開
杉森賢司、岡島麻衣子、大和田瑞乃

●千葉エリア産学官連携オープンフォーラム2011
(千葉工大)2011.9
新たな温泉活用法としてのファンゴの有用性
杉森賢司、岡島麻衣子、大和田瑞乃

●第77 回日本温泉気候物理医学会総会(秋田) 
2012.5
ビオファンゴr(温泉泥)療法の温熱効果(その2)
関太輔、杉森賢司、大和田瑞乃

●千葉エリア産学官連携オープンフォーラム2012
(千葉大学)2012.7
新たに開発した温泉泥のヒトに対する有用効果と物
質吸着
杉森賢司、岡島麻衣子、大和田瑞乃

●日本温泉科学会第65 回大会(北海道・登別)
2012.9
Fango はなぜ温泉水をかけ流し作成する必要性があ
るのか?
杉森賢司、大和田瑞乃

●第39回 ISMH国際学会(京都)、2014.5,Fangotherapy, a body-friendly treatment to use hot spring water for health promotion, Kenji Sugimori, Mizuno Owada

● 第39回 ISMH国際学会(京都)、2014.5,Development of a method for quality assessment of Japanese Biofango mudtherapy protocol by tensiometric approach,Davide Rossi, Mizuno Owada, Kazuhiro Matsuura, Kenji Sugimori, Antonio Bettero, Tatsuo Kaneko

●第39回 ISMH国際学会(京都)、2014.5, Quality assessment of maturation process of Japanese Biofango by TVS mud index, Davide Rossi, Mirella Zancato, Kenji Sugimori, Yuko Agishi

●第39回 ISMH国際学会(京都)、2014.5, Quality assessment of Japanese Biofango through tensiometric approach by TVS mud index Davide Rossi, Mirella Zancato, Mizuno Owada, Kenji Sugimori, Kazuhiro Matsuura
 

●The 5th International Conference on Natural Products for Health and Beauty (NATPRO 5) (プーケット) 2014.5、 Biofango, modified for original style from Italian Fango, a method to use hot spring water for health promotion, Kenji Sugimori, Maiko Okajima, Mizuno Oowada

●第12回日本予防医学会(東京)2014.6、Fango(温泉泥)施術による慢性疼痛に対する効果
弘田量二、宮野伊知郎、大和田瑞乃

●第12回日本予防医学会(東京)2014.6、Fango(温泉泥)施術によるストレス軽減と美容効果
弘田量二、宮野伊知郎、大和田瑞乃

●日本温泉科学会第67回大会(三朝)2014.9 BiofangoRを用いた疼痛緩和効果に関する新たな知見
杉森賢司、宮野伊知郎、弘田量二、大和田瑞乃
 

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